2009年3月アーカイブ

#322

朝の情報番組を観ていたら、「女性の持つポーチの数が増えている!」だかなんだかのミニコーナーが始まった。

もう今年で 27歳になるが、未だに「女性」「ポーチ」というキーワードが重なることで、脈が乱れる。そこには 我らチーム思春期の神秘と畏敬が、小さく収められているのだ。

そういった 超自然的で隠匿されるべき事象を、朝から放送していいのだろうか。だからこそ、女性はポーチを用いているというのに。
そんなことを思いながらも平静を装い、テレビを観る。

「女性のみなさんは、ポーチには何を入れているのでしょうか?」。
ナレーションとともにポーチのジッパーがゆっくりと開く。嗚呼、大丈夫か。開けてもいいのか!

中からはデジカメが登場。うんうん、そうだよね。

その後もポーチからカオを出すのは化粧道具やデジカメ、お菓子ばかり。朝から放送しても まったく問題ない面々が集まった。

このいつまでも終わらない思春期に、いい加減 歯止めをかけたい。
チーム思春期にとっては、どんなフィールドもアウェイだ。


#318 で「せっかく落札した『ヤングモノポリー』だが、まだ 2ゲームしかやっていない」と書いた。

そのうちの 1ゲームは、終業後に職場の仲間たち(成人男性 5名)と 後輩の家で夜を徹して遊んだものだ。
ほとんどが モノポリーを知らない面々だったが、すぐにルールを覚え 楽しんで遊んでくれた。初モノポリーだった後輩が「いやー、交渉が楽しいですわ(関西弁)」と、満面の笑みで感想を語っていたのが印象深い。
一般的なボードゲームサイズである『ヤングモノポリー』を、たいへんな思いをしながら 丸の内の職場を経由し 後輩の家の池袋まで運んだかいがあったものである。

モノポリーで盛り上がっている楽しいようすをデジカメにおさめたので、帰宅後に感想を述べながら 妻に画像を見せた。
「ホラ、モノポリー楽しかったよ」。

すると妻。「えっ、なんか 臭そう...」。

...確かに。

メールの文面と、それを打っているときの表情の差が、面白い。

混んでいる電車に乗っていると、見たくもないのに 他人の携帯電話の画面が目に入ってしまう。
先日は、若い女性が「...この前は ほんと ありがとう!」という内容のメールを作成しているところが、目に入ってしまった。

しかし その女性は、死んだサカナのような目をして そのメールを作成していたのだ。
文面と表情の、完全なるパラドックス。

かといって、「ありがとう!」の表情を満面にして そういったメールを作成しているのも気持ち悪い。
僕も 当サイトの文章は ほとんどの場合 携帯電話を用いて更新しているので、「ビシッと尻を指差して」みたいな文章(ご参考: #298)を書いているときに、ホントに ビシッと尻を指差しているワケではない。そこは 多分に漏れず、死んだサカナのような目をして 文章を作っている。

そうなると、特に携帯電話のメールの場合は、感情や行動を押し殺して 文面を作成しなければならない、ということになる。
まさに、心身を一字一字に すり込むように。

日本人は 感情の表現がニガテだと聞く。
そんな国民性と 携帯電話のメールというのが、うまくマッチしているのかも 解らない。だから メールの文化というものが、良くも悪くも発達したとも 言えるだろう。

あれ、なんか 社会派みたいな感じでまとまってしまった。こんはハズではなかったのに。
えっ なんだい、いまは どんな表情だって? もちろん死んだサカナのような目をしているよ☆ ていうか死んでるよ!(日本経済が)(まさかの社会派オチ)

#319

WBC の 日本×アメリカ戦。
ちょうど昼休みと試合のクライマックスの時間が合い、職場の休憩スペースに先輩方とともに向かった。休憩スペースには、ワリと大きなテレビがあるのだ。

ところが、休憩スペースのようすがおかしい。
どうも 地上波だけが映らないらしい。地上波デジタルも地上波アナログもダメっぽい。これでは WBC が観られないではないか。
せっかくのワリと大きなテレビだというのに、なんというイヤガラセ。

そうは いうものの、僕は正直 それほど WBC に興味はなかったし、後輩のケータイのワンセグも大活躍していたので、仕方ないねー とか言いながら、それを観ながら大人しく食事をしていた。
しかし、らくらくホン的なケータイしか持っていないオッサンたち(完全な偏見)は そうもいかず、どうにかして地上波を映そうと テレビのウラとかいろいろ探り始めたりして、なんだか一触即発。4〜5人がかりで、尻丸出しでテレビのウラとかをまさぐっている。

ワンセグ組が そこかしこで「キャー」「早い早い!」「いけー」「超ダルビッシュ!」とか騒いでいるのを尻目に(尻丸出しなので、まさに尻目に)、ヤキモキしながらテレビのウラとかをまさぐっている 4〜5人のオッサンたち。

仮に映像で物事を説明する辞書があったならば、オッサンたちのその動きを説明映像として「ヤキモキ」の項目が作れるくらい、オッサンたちは尻丸出しでヤキモキしていた。同様に「尻目」の項目も作れる。

やがて 超ダルビッシュが三振をとり、日本勝利で試合終了。
わー ヨカッタねー とか言いながら テレビ方面を見ると、オッサンたちは未だに尻丸出し。オッサン付近の人、試合が終了したことを 早く教えてあげて!

「おしりを出した子 一等賞」とは云うものの、果たしてそれで 表彰台には立てるのか。


#318 ヤンモノ

#198, #199 で 語った『ヤングモノポリー』であるが、兄の家にあったのは ポケッタブル版。

僕は どうしてもボード版(一般的なサイズのアレ)が 欲しく、兄の家で遊んだ頃(2007年1月くらい)から ヤフーオークションのアラート? をかけて、出品されるのを待っていた。
この『ヤングモノポリー』、発売されたのは 20年近く昔で、今では 廃盤扱いとなっているのだ。

しかし 待てど暮らせど 出品されず、「これ もう 普通のモノポリー買って、盤上と権利書だけ東京版に書き換えたりして 自分で作ったほうが早くね?」と 思い始めていた。そうすれば 東京版はもとより、足立区版モノポリーで遊ぶことも 思いのままだ。
最安値の土地は「桑袋」で、「花畑」「東保木間」「大谷田」「西綾瀬」「谷在家」とランクアップしていき(ここで 足立区民のみなさまは大爆笑)、最高値はもちろん「北千住」となるのが 妥当か(ここで 足立区民のみなさまは深いうなずき)。

そんな野望をムネに抱いては消しを繰り返し 早 2年。
ついに そのときがやってきた。

318a.jpg


先日、このとおり『ヤングモノポリー』を ヤフーオークションにて落札したのだ。

僕らが結婚するかしないかの時期なので、約 2ヶ月前のことだが、あのときの興奮は この手汗とともに鮮やかに思い出される。
レアモノなので 相当な金額での落札を覚悟していたのだが、思いのほか安く済んだところも ありがたい。若干の汚れは その古さゆえのご愛嬌。ホントに落札できてヨカッタ。

ちなみに中はこんな感じ。

318b.jpg


スタート地点から ひとつめのマスも『北千住』なので しっかりしている。

318c.jpg


こうしてまんまと『ヤングモノポリー』を手に入れたのだが、我が家には 遊び相手として 妻(モノポリーやったことない)と はな太郎(うさぎ)の 約 2名しかおらず、落札してから まだ 2ゲームしか遊んでいない。
手にしたところで こんなことになるとは。まったくの盲点。

というワケで、僕と『ヤングモノポリー』で遊んでくださる方、大☆募☆集 だぜ!(亀)


 

#317

★ 今週の『地域情報バラエティ トピためっ!』 ★

ケーブルテレビ足立にて毎週月曜日〜金曜日に絶賛放送中の『トピためっ!』。
今週の内容は以下の通り。

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・足立区役所で開催された『足立区こころの健康フェスティバル』のもよう(自殺者やうつに関する展示・講義を尻目に、バザーに行列をつくる区民のみなさま)。
・足立区立第四中学校で開催された『思い出づくり・卒業生もちつき2009』のもよう(主な内容は、まき割りやもちつき、クラス対抗綱引き大会)。
・足立区立皿沼(さらぬま)小学校で開催された『第八地区少年少女球技大会』のもよう(第八地区は ドッジボール発祥の地と云われているが、“第八地区”が どのあたりを指すかは失念)。
・竹の塚センターで開催された『第23回 春の舞いまつり』のもよう(流派を超え、70演目の日本舞踊が披露された)。
・足立区立東渕江小学校で開催された『地域コマツナ一斉給食』のもよう(足立・葛飾・江戸川で収穫された大量のコマツナを おいしくいただいた小学生の感想「野菜の甘み的なものが出ていて、おいしかったです(笑)」)

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コマツナの感想を述べた小学生の見た目は、お笑い芸人『響』のボケの方に似ていた気がする。



#316 過激派

316a.jpg

地下鉄駅構内で見かけたポスター。
「潜んでいる」とは書いてあるが、爆発の火炎がグラサンに映っているので、もう 事後じゃないか。

せっかく アジトを発見しても、後の祭り。

 

#315

踏切で、開くのを待っていた。

同じように踏切が開くのを待つ、自転車にふたり乗りをしている やや残念なカップル。だいたい中学生くらいだろうか。足立区ならではの光景だ。

会話が聞こえてきた。

男「オレぇ、いま気づいたんだけどさ」
女「なに?」
男「これ、矢印ついてるほうから電車くるんじゃね?」
女「えー?」

僕としても えー だ。
中学生くらいで「いま気づいた」はナシではないか。これが足立区の教育水準なのか。いや、こういった常識とかは、教育されるものではないか。女子のほうも「えー?」と言ったまま絶句ではないか。大丈夫か。

期せずして自問自答の嵐。どうしてくれよう。
しかし次の瞬間。

女「知らなかった…」

えー。

男「いまぁ、こっち(←)2こでぇ あっち(→)1こだから、こっちから電車 2回来るんだよ。あっちは 1回な」

ガタンガタン。

男「ホラ。来たべ?」
女「ホントだ!」
男「もいっかい こっちも来るぜ」

ガタンガタン。

女「来た!」
男「オレ スゴくね? ヤバくね?」

これが足立区なのか。本場の味は、こうも辛いか。

この話、創作だと思っていただいても構わない。というか、作り話(足立区に対する被害妄想)であってほしい。


#314

先日 母から来たメール(原文のまま)。

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お疲れさまもう家に帰りましたかまだなら土産が賞味期限がちかずいています

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母親はちゃんと日本語を話せるハズなのに(ときどきあやしいが)、なぜかこの体たらく。

句読点がメール上で打てなかったのは、まあ仕方ない。
しかし そこを譲歩しても、文法の破綻が甚だしい。なんで重要と思われるところまで 省いてしまうのか。

さらにいえば、過去に母から来たメールには 絵文字があったり ちゃんと句読点が打てていたりした。過去から現在までの累積メール送信数と メールの品質との間に、比例関係がないのだ。

母親のメールに関して、まさかのゴーストライター疑惑が浮上。
ときどき来る あの絵文字メールは、いったい誰が書いているのか。


#313 お詫びと訂正

#308 の記述に誤りがありましたので、以下のとおり訂正いたします。

× ♪若者の街 新宿に! でっかいカメラの店がある!
○ ♪若者あつまる 新宿に! うれしいカメラの店がある!

謹んでお詫び申し上げます。何でこんな間違いを犯したのか。

 

#312

職場の昼休み、僕はハミガキをするのだが。

その日、オッサンがウガイをしていた隣の洗面台で、僕はおもむろにハミガキを始めた。
隣のオッサンはウガイが終わったのか、洗面台の水を止める動作をし その場を立ち去ろうとした。

しかしオッサンは何かに気づいたように 小さく「あっ」と言い、もといた洗面台に戻ったのだ。
僕は「水がちゃんと止まってなかったのかな」などと思い、隣の洗面台を見た。
だが、水は止まっていた。

次の瞬間、オッサンはもとの洗面台で 再びウガイを始めた。
なんなの。

不意にこういう行動をされると普通に笑ってしまうので、ごカンベンいただきたいものだ。


#311

地下鉄銀座駅の構内には、一般人が立ち入れない未使用の地下街スペースがあるという。

銀座付近の とある地下街が諸事情により移転することとなり、銀座駅構内に移転先となる地下街スペースが構築された。ところが、そのスペースは 地下街としての法律(改正消防法)を満たさないことが発覚。移転計画は頓挫し 地下街スペースも放置された、とのこと。もう いくつかのテナントも入り、内装も出来つつあったらしい。
どこまで本当か解らないが、あらゆる資料を総合すると 前述のようになる。

地下鉄や地下空間、さらには廃墟・暗渠等が大好物の僕としては 黙っておられず、職場が近いこともあり 折に触れては独自の調査を重ねている。
しかしそこは地下。調査をすればするほど もどかしい思いをする。
このシャッターが開いた先には きっと地下に降りる階段があり、そこには地下街スペースがあると思うのに。ここに通気孔があるということは、このカベの向こうには きっと空間があると思うのに。

東京メトロは 東京マラソンを開催するより、こういった空間の見学会をやるといいと思うんだ。交通規制もしなくてできるよ。

だから僕はいま、タモリ倶楽部の出方に期待している。
東京メトロとも蜜月関係である、そのような展開にはならないだろうか。

すなわち、東京メトロだから主催できる、「東京アンダーマラソン」だ。
タモさんがひとしきりハシャいだあと、2番手に ニフティデイリーポータルの面々がスタート。そのあとで、僕ら そういった方面の人間が踊り出る。そして感動のゴール(横断幕を持っての記念撮影)。

湿った感じのマラソンになりそうだし、いつまで経っても号砲は鳴らず。


#310

職場の食堂で食事をしていると、「yes!」と書かれた小さなバッグを小脇に置いて食事をしている女性がいた。
しかもこちら方面に「yes!」を向けてバッグを置いている。

バッグのデザインの一部として「yes!」ならば まぁいいと思うが、そのバッグは黒地に銀のポップなフォントで大きく「yes!」。それ以外にはハートがあしらわれている。

どうなんだ、それは。
「!」を用いてまで、なにを許可しているんだ。

こう思い切ったデザインのグッズを見ると、僕は必ず【デザインする人】【売る人】【買う人】を想像する。

【デザインする人】は、それがカッコいい!(かわいい!)と思って 黒地のバッグに大きな「yes!」と大きなハートをあしらった。
【売る人】は、それが売れる! と思って「yes!」のバッグを入荷した。
【買う人】は、それがかわいい!(カッコいい!)と思って、「yes!」のバッグを購入し 職場まで持ってきた。

つまり、まさに みんなが「yes!」、ということになっているのだ。

それぞれのポジティブな想いが、僕にとっては「それはどうなんだろう」というベクトルを示している。
趣味嗜好(価値観)というものの面白さだ。

翻って、この Webサイト。
「yes!」のバッグに関わっている人々と 異常階段を愛でている僕と、どちらが解りやすく「それはどうなんだろう」のベクトルなのかというと…

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このところ 異常階段の写真を撮りに行く時間がないので、異常階段の更新はもう少々お待ちを。少々お待ちを〜(もう中学生のマネ)



#309

職場からの帰りの電車で、めがねを小粋にアタマに乗せたおばさんが寝ていた。
それくらいならば特筆すべきではないとは思うが、なんと そのめがねが曇っていたので こうして筆をとる運びとなったのだ。

今宵、東京は雪。混雑した車内でさらに湿度は高まり、車窓も曇る。
僕は花粉対策のためにめがね+マスクというカッコをしており、そのめがねは水を得た魚のごとき曇りっぷりを見せて(魅せて)いる。
しかし そのめがねが曇る理由はマスクによる温暖な吐息のコンスタントな集中であり、不可思議な現象ではない。

だが、いま僕の目下で寝ているおばさんのアタマで、めがねは確かに曇っている。
車内の湿度が高いとはいえ、不可思議だ。おばさんの頭皮から、コンスタントに温暖な何かが出ているとしか思えない。なぜ…

それにしても、おばさんのめがねは曇りすぎだ。白さが際立っている。
もしかしたら曇っているワケではなく、単に何らかの理由で白くなっているだけかも解らない。

そうなると話が変わる。
僕は、おばさんのアタマに小粋に乗った ただのレンズ部分が白いめがねを見て、「魚心あれば水心」みたいなことを言っていることになる。

それはそれで面白い。


#308

ヨドバシで電球を買った。

その帰りの電車で ぼーっとヨドバシの袋を見ていると、五線譜が書いてあることに気づいた。
その五線譜に並んだ音符を追っていくと…

♪若者の街 新宿に! でっかいカメラの店がある!

これヨドバシのテーマの楽譜なのね。
でもほぼすべてのリズムが付点8分+16分なので、あの誰だか解らない女性? が 熱唱しているロックな感じの曲調より だいぶ もったりしてる。

待てよ、僕はこのことに いま初めて気づいたのだが、もしや 周知の事実なのか…?
そうなると、いちばん もったりしているのは僕自身ということになるが…、果たして。

まぁいちばん もったりしているのが「ヨドバシで電球を買った」という書き出しであるところは、読者の誰もがうなずくところだろう。


#307

★ 今週の『地域情報バラエティ トピためっ!』 ★

ケーブルテレビ足立で毎週月曜日〜金曜日に絶賛放送中の『トピためっ!』。
今週の内容は以下の通り。

・ギャラリーふわり で開催中の『つるし雛飾りまつり』のもよう(3月28日くらいまで開催)。
・『第46回フォーラム足立』のもよう(詳しい内容は失念)。
・足立区立鹿浜第一小学校での『6年生を送る会』のもよう(振る舞われた つきたてのモチで 最も人気だった味は、定番のきなこ)。
・千住消防団主催の『火災予防ダンスパーティー』のもよう(主賓は 千住消防署長)。


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これからも随時お伝えしていきたい。
ちなみに当該番組の木曜日限定コーナーは、足立区ではメジャーなスーパー『ベルクス』の、週末お買い得情報だ。


東京異常階段 について

■ 作者:
 文豪きどり
 松岡
 1982/05/29 -
 好きな食べ物は屋台の焼きそば
■ 概要:
 □ 異常階段:
 東京近郊に存在する たぐいまれな階段を紹介
 □ column - TokyoShortSight:
 東京に住むいち人間として近視眼的にモノを見て、そのことについて書いてます
■ メール:
 matsuoka@ijo-kaidan.net

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    • 東京都足立区/「異常階段界のデファクトスタンダードはコレだ」ということにそろそろ気づき始めた一枚

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    • 東京都足立区/機能性と安定感を充足

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